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その日の想いを徒然なるままに。
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自分が耳が聞こえない、ことについて
物心ついた頃から今までもそうだったわけで。
それが自分にとって当たり前のことになっている。
親も兄も耳が聞こえない、という環境の中にいたわけだから
普通の人と違う。という認識を持つようになったのも、他の人よりずっと遅い方だったのかもしれない。

一時期、耳が聞こえないことで親に反発したりもしたし、
社会に出て行く意味などない、と思いつめてたりもしたけれども。

それでも、耳が聞こえないことも含めてそれが私自身なんだと
耳が聞こえないことを否定するのなら、自分自身をも否定するということ
それ以降、悩む事もなくなったけれど

それでも、やっぱりもどかしさはあるよね
耳の壁が、どうしようもなくもどかしくなる
言葉の壁ではなくて。

会議の時とか、色んなジレンマを抱えてる
私がこの場に居る意味って?とか。
チャットで会議、とか出来ないもんかね。
なんか、ウワアァァァアァァ(AA略
叫びたい気分なのです。

こっそり、吐き出す
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これからの季節が憂鬱、大人しく過ぎてくれる事を願うばかりです
昨年末からあっちこっちの課に引っ張られ、自分の本来の所属を見失いそうな感じ
多分夏一杯まで、という話は聞いているのですがどうなることやら…

今年は北寒西暑(合ってるのかしらん
鬱になること請け合い

さて、今年もまた、無事乗り越えられますように
訃報というのはいつも突然
息子さんが専門に入学した、という話を聞いたのが一昨日
訃報の知らせを受け取った時、現実なの?と疑ってしまった
ニュースを見せられて、あぁ現実なんだと

あまりにも若い命
信じられない、という気持ちがまだ残ってる

静かな夜
とてつもなく、静かな夜

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