その日の想いを徒然なるままに。
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最近はまってるものが、コレ。
うちの課は10時のお茶タイムにそれぞれがお菓子を持ち寄ってくるんですが、
毎回珍しい食べ物を持ってくる先輩がおって。
(マンゴー煎餅とか、ドラゴンフルーツとか…。)
「辛さの限界に挑戦してみよう☆」
と、このお菓子を持ってきたんですよw
うちは辛い食べ物が大好きなので、
このくどき文句(?)に真っ先に食いつきましたですよ。
最初口の中に入れた時は、全然辛いとは思えなくて。
『これ、ほんとに激辛?』と、パッケージを疑ってしまいました(爆)
しかし、後からくるんですよね。
じわりじわりと、口の中が辛くなってくるんですよ。
3,4個食べたあたりで『辛い!!』と感じるようになるんですが、
また食べたくなる辛さ、とでもいうのかなぁ…。
一気に食べるようなお菓子ではないんですが(当たり前)、
忘れた頃にまた食べたくなるようなお菓子なのです。
…辛いものが苦手な人からは、
「あんたの味覚がおかしい!!!!!」と、批判されましたが。
エー、オカシクナイヨネー
辛いものが大好きだといっても、さすがに毎日は食べないですよ。
たま~に食べるくらいです。
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人間が生きていく上で大切なものだと言われている『五感』。
五感とはー
動物やヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、
古来からの分類による5種類、すなわち視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚をさす。
この分類方法の起源この五感という分類の仕方は、
もともとは古代ギリシャのアリストテレスによる分類に端を発しており、
それが様々な文化に引き継がれ、現在でも小学校などでも教えられており、
広く通念ともなっている。
ただ、最近「五感」という言葉については、感知するための機能が、
障害によって働かない人がいるという理由による差別用語だとして、
使用にクレームをつける人もいる。
実際の感覚の数学問的には現在では感覚には少なくとも9種類はある、
と大方認められており、細かく分類すれば20余りある、とする説明もある。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から一部引用。
…とまぁ、堅苦しい話はそこまでにしといて。
『五感』という言葉が差別用語にあたる、っていうことを初めて知りました;
かくいう自分も聴覚障がいを持っているんですが…。
そこまで深く考えたことはなかったですねぇ…><
差別用語について考えてみたり、考えさせられる場面に出会うこともあるんですが、
このことについてはまたいつかの機会に。
ワタシは『五感』の内聴覚が欠けているので、
その分他の感覚で聴覚を補っている、といっても過言ではないと思います。
補聴器をつけていれば最低限の音を拾うことはできるのですが、
聴覚に頼る、というのはワタシの感覚にはないことです。
でも、音が聞こえない状態が不安な時もあるので、
外出するときは必ず補聴器をつけますが。
目が見えない人は視覚の代わりに
聴覚・触覚が普通の人の何倍も研ぎ澄まされているのと同じように、
耳が聞こえない人も聴覚の代わりに
他の感覚が普通の人より優れているのがあるんじゃないか、って。
うちが思うのは、視覚と嗅覚。
耳から情報を得られない代わりに、目から情報を得ようとしますから。
「耳が聞こえない分、普通の人の何倍も本を読みなさい。
目から情報を得るということ、情報を得ようとする努力を忘れないように。」
小さい頃、母から繰り返し聞かされた言葉です。
一番の情報源は視覚なんですが、
多分得てきた情報は大幅に偏っていると思われ…(殴
そして、嗅覚。
ちょっと前、会社で働いていた時。
夕立で一時的なものだったんでしょう、
短時間で雨が降ってやんだ日がありました。
外におれば雨の音(豪雨くらい)は聞き取れるのですが、
室内におる時は聞き取れないのです。
でもその時、「あ、今雨が降ってるの?」と、
会社の人に聞いた時、驚かれた顔をされました。
「何でわかったん!?」
そう言われると逆にこっちが「え?」って感じですw
「雨の匂いがしたから。」
そう言ったら、
「えぇぇぇ!?雨の匂い!?」
ほんとに雨の匂いでわかるんですよw
どんな匂い…なのかうまく説明出来ないんですが^^;
確かに雨の匂いを感じることが出来るんです。
「…犬みたい。」
と、そう言われましたが!!!ヽ(#`Д´)ノ┌┛むきー
他にも、日常生活の中で、
たとえばヤカンでお湯を沸かしていたとき。
お湯が沸いたら、沸騰する音で解ると思うんですが。
うちの場合、匂いで解るんです(爆)
沸騰する時の匂いがわかるんです。
こんな話をしたら、「えぇ??」という顔をされましたが、
うちと同じように聴覚障がいを持っている人から
「それ、めっちゃわかる!!!」と同感されました。
今まで何気なく普通に過ごしてきたつもり(?)だったんですが、
こういう場面に出会ったとき、
やっぱり耳が聞こえない分、他の感覚が研ぎ澄まされているんだなぁ、と。
そんなふうに気づかされた日でもありました。
久しぶりに真面目な日記を…。
五感とはー
動物やヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、
古来からの分類による5種類、すなわち視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚をさす。
この分類方法の起源この五感という分類の仕方は、
もともとは古代ギリシャのアリストテレスによる分類に端を発しており、
それが様々な文化に引き継がれ、現在でも小学校などでも教えられており、
広く通念ともなっている。
ただ、最近「五感」という言葉については、感知するための機能が、
障害によって働かない人がいるという理由による差別用語だとして、
使用にクレームをつける人もいる。
実際の感覚の数学問的には現在では感覚には少なくとも9種類はある、
と大方認められており、細かく分類すれば20余りある、とする説明もある。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から一部引用。
…とまぁ、堅苦しい話はそこまでにしといて。
『五感』という言葉が差別用語にあたる、っていうことを初めて知りました;
かくいう自分も聴覚障がいを持っているんですが…。
そこまで深く考えたことはなかったですねぇ…><
差別用語について考えてみたり、考えさせられる場面に出会うこともあるんですが、
このことについてはまたいつかの機会に。
ワタシは『五感』の内聴覚が欠けているので、
その分他の感覚で聴覚を補っている、といっても過言ではないと思います。
補聴器をつけていれば最低限の音を拾うことはできるのですが、
聴覚に頼る、というのはワタシの感覚にはないことです。
でも、音が聞こえない状態が不安な時もあるので、
外出するときは必ず補聴器をつけますが。
目が見えない人は視覚の代わりに
聴覚・触覚が普通の人の何倍も研ぎ澄まされているのと同じように、
耳が聞こえない人も聴覚の代わりに
他の感覚が普通の人より優れているのがあるんじゃないか、って。
うちが思うのは、視覚と嗅覚。
耳から情報を得られない代わりに、目から情報を得ようとしますから。
「耳が聞こえない分、普通の人の何倍も本を読みなさい。
目から情報を得るということ、情報を得ようとする努力を忘れないように。」
小さい頃、母から繰り返し聞かされた言葉です。
一番の情報源は視覚なんですが、
多分得てきた情報は大幅に偏っていると思われ…(殴
そして、嗅覚。
ちょっと前、会社で働いていた時。
夕立で一時的なものだったんでしょう、
短時間で雨が降ってやんだ日がありました。
外におれば雨の音(豪雨くらい)は聞き取れるのですが、
室内におる時は聞き取れないのです。
でもその時、「あ、今雨が降ってるの?」と、
会社の人に聞いた時、驚かれた顔をされました。
「何でわかったん!?」
そう言われると逆にこっちが「え?」って感じですw
「雨の匂いがしたから。」
そう言ったら、
「えぇぇぇ!?雨の匂い!?」
ほんとに雨の匂いでわかるんですよw
どんな匂い…なのかうまく説明出来ないんですが^^;
確かに雨の匂いを感じることが出来るんです。
「…犬みたい。」
と、そう言われましたが!!!ヽ(#`Д´)ノ┌┛むきー
他にも、日常生活の中で、
たとえばヤカンでお湯を沸かしていたとき。
お湯が沸いたら、沸騰する音で解ると思うんですが。
うちの場合、匂いで解るんです(爆)
沸騰する時の匂いがわかるんです。
こんな話をしたら、「えぇ??」という顔をされましたが、
うちと同じように聴覚障がいを持っている人から
「それ、めっちゃわかる!!!」と同感されました。
今まで何気なく普通に過ごしてきたつもり(?)だったんですが、
こういう場面に出会ったとき、
やっぱり耳が聞こえない分、他の感覚が研ぎ澄まされているんだなぁ、と。
そんなふうに気づかされた日でもありました。
久しぶりに真面目な日記を…。
いつも見つめるだけで 届かぬ想い
不器用でうまく言葉にできないけれど
いつも君の事だけを 見つめていたい
いつも君の事だけを 見守ってあげる
すれ違う想い 届かぬ想い
苦しくて 泣きそうな夜も
君がいたから 強くなれた
* * * * *
いつも自分に自信がなくて
いつも気分屋の僕
いつも他人を傷つけて
今 思えば
自分に自信がなかったから
今 気付く
胸の奥にある想い
* * * * *
君と共に築こう
新たな未来を共に
傷つけ合う日もあるかもしれない
気持ちがすれ違う日もあるかもしれない
それでも
君と共に歩いていきたい
いつか
僕の心に君が永遠に輝き続ける
そんな日が来たなら
* * * * *
君に告げよう
あったりけの気持ちを込めて
♪愛してる♪
* * * * *
タイトルそのまんまです。
思い浮かんだ詞を、そのまま書き綴ってみました。
不器用でうまく言葉にできないけれど
いつも君の事だけを 見つめていたい
いつも君の事だけを 見守ってあげる
すれ違う想い 届かぬ想い
苦しくて 泣きそうな夜も
君がいたから 強くなれた
* * * * *
いつも自分に自信がなくて
いつも気分屋の僕
いつも他人を傷つけて
今 思えば
自分に自信がなかったから
今 気付く
胸の奥にある想い
* * * * *
君と共に築こう
新たな未来を共に
傷つけ合う日もあるかもしれない
気持ちがすれ違う日もあるかもしれない
それでも
君と共に歩いていきたい
いつか
僕の心に君が永遠に輝き続ける
そんな日が来たなら
* * * * *
君に告げよう
あったりけの気持ちを込めて
♪愛してる♪
* * * * *
タイトルそのまんまです。
思い浮かんだ詞を、そのまま書き綴ってみました。
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