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  <title type="text">＊＊徒然日記＊＊</title>
  <subtitle type="html">その日の想いを徒然なるままに。</subtitle>
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  <updated>2007-09-22T20:43:59+09:00</updated>
  <author><name>風見　奏</name></author>
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    <published>2014-09-18T20:44:37+09:00</published> 
    <updated>2014-09-18T20:44:37+09:00</updated> 
    <category term="仕事(会社)" label="仕事(会社)" />
    <title>耳が聞こえないことを言い訳にしたくない</title>
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      <![CDATA[最近ことさらにそう思う。<br />確かに、耳が聞こえない事で入ってくる情報も<br />健聴者より限られてくるのかもしれない<br />なら、こっちが聞きに行く姿勢でいないと。<br />状況を把握出来る能力を育てないと。<br /><br />最近強く思う<br /><br />『聞いてない。』<br />この言葉が、最近私をイラつかせる言葉になっているような気がする<br />〝何故気付かない？〝<br />〝何故聞かない？〝<br /><br />気付かない、聞かない それ以前に<br />疑問に思わない事が何故なのかと思う<br />疑問に思っていてもそれを言葉にしないことが何故なのかと思う<br /><br />伝えたい、それが伝わらない<br />それならどのようにしたら伝わるか<br />それを考えてほしい<br />何度も何度も、そう伝えてる<br />なのに…<br /><br />耳が聞こえないから。<br />言葉で伝えるのが苦手だから。<br /><br />どれも全て、耳が聞こえないことの言い訳に感じてしまう<br /><br />現在の会社に居るのがしんどくなって来た<br />あまりにも、面倒臭すぎて。]]> 
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-08-16T22:31:46+09:00</published> 
    <updated>2014-08-16T22:31:46+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>ロビン・ウィリアムズ</title>
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      <![CDATA[前日の訃報に驚き、そして最期にショックを受けた自分がいる<br />映画にはまっていた高校時代、大好きな俳優の一人だった<br /><br />『今を生きる』『ミセス・ダウト』『パッチ・アダムス』『奇蹟の輝き』『アンドリュー』…<br /> 他色んな作品があるのだけれど、この作品だけは、鮮明に思い出せる<br />ハッピーエンド、というイメージではなくて。<br />最後に切ないという感情を残してくれるような、そんな印象。<br /><br />かつて好きだった俳優がこのような最期を迎えたというのはショックなのだけれど、次第に表舞台から遠ざかるのも、寂しい気持ちがする<br /><br />永遠に、というのは難しいのだろうか<br /><br />好きだった俳優は他にもいたのだけれど、今はちょっと…な結果になってたり。<br /><br />永遠に、というのは存在しないのだろうか、という気持ちになってくる<br />その時その時の輝きは永遠にスクリーンに残り続けるのだけれど。<br /><br />冥福を祈りつつ。<br /><br />好きだった作品を注文しようか、と考えてたりする]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-07-16T22:21:12+09:00</published> 
    <updated>2014-07-16T22:21:12+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>褒め言葉なのか否か</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あっちこっちに引っ張り出され、一日の終わりが早いと感じる今日この頃<br />本来の部署を見失ってしまいそうな気がしないでもない…<br /><br />『何でも出来るから。』<br />決まって言われる、この言葉。<br /><br />これって、素直に喜んでいいものだろうかと、ふとした時に思う<br />必要とされることは素直に嬉しいとは思うし、新たな仕事を覚えるのも楽しい<br />けれど…と、心の何処かでこれでいいのだろうかと思う<br /><br />この会社に居られる内に、幾つか資格を取っておこうと考えてる<br />ITパスポートとかどうだろうか、とか考えてたりする<br /><br />英検とかその類も考えてたりするのだけれど、ヒアリングが難関だったりする<br />ヒアリングに代わるものがあればどんなにいいか…<br />いつでも転職出来るように、準備はしておこう、と思う今日この頃]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-06-17T19:01:32+09:00</published> 
    <updated>2014-06-17T19:01:32+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>吐き出したかった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分が耳が聞こえない、ことについて<br />物心ついた頃から今までもそうだったわけで。<br />それが自分にとって当たり前のことになっている。<br />親も兄も耳が聞こえない、という環境の中にいたわけだから<br />普通の人と違う。という認識を持つようになったのも、他の人よりずっと遅い方だったのかもしれない。<br /><br />一時期、耳が聞こえないことで親に反発したりもしたし、<br />社会に出て行く意味などない、と思いつめてたりもしたけれども。<br /><br />それでも、耳が聞こえないことも含めてそれが私自身なんだと<br />耳が聞こえないことを否定するのなら、自分自身をも否定するということ<br />それ以降、悩む事もなくなったけれど<br /><br />それでも、やっぱりもどかしさはあるよね<br />耳の壁が、どうしようもなくもどかしくなる<br />言葉の壁ではなくて。<br /><br />会議の時とか、色んなジレンマを抱えてる<br />私がこの場に居る意味って？とか。<br />チャットで会議、とか出来ないもんかね。<br />なんか、ウワアァァァアァァ(AA略<br />叫びたい気分なのです。<br /><br />こっそり、吐き出す]]> 
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-06-01T20:01:17+09:00</published> 
    <updated>2014-06-01T20:01:17+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>毎年、書いてるよね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[これからの季節が憂鬱、大人しく過ぎてくれる事を願うばかりです<br />昨年末からあっちこっちの課に引っ張られ、自分の本来の所属を見失いそうな感じ<br />多分夏一杯まで、という話は聞いているのですがどうなることやら…<br /><br />今年は北寒西暑(合ってるのかしらん<br />鬱になること請け合い<br /><br />さて、今年もまた、無事乗り越えられますように]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-05-01T22:17:34+09:00</published> 
    <updated>2014-05-01T22:17:34+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>いつも、突然</title>
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      <![CDATA[訃報というのはいつも突然<br />息子さんが専門に入学した、という話を聞いたのが一昨日<br />訃報の知らせを受け取った時、現実なの？と疑ってしまった<br />ニュースを見せられて、あぁ現実なんだと<br /><br />あまりにも若い命<br />信じられない、という気持ちがまだ残ってる<br /><br />静かな夜<br />とてつもなく、静かな夜]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-04-01T23:46:33+09:00</published> 
    <updated>2014-04-01T23:46:33+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>運命なのか、必然なのか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前日、長年の友人の結婚式に出席してきたのですが<br />旦那さん、凄い人やなぁという感動しかなかったような気がします。<br />包容力があって、そして彼女にとって頼もしい人なんだなぁ、と。<br /><br />心から祝福したいカップルでした<br />少し羨ましくはあったけれども。<br /><br />自分から出会いを諦めているのだろうか、と。<br />ふとした時に、そう思うこともあります<br />行動の範囲を広げないと、出会いは訪れない。<br />そう、思っているのだけれども。<br />今が精一杯、休日は何もしたくない<br />そう思っている限り、無理な話なのでしょう<br /><br />…空から降ってこないかなー(殴<br /><br />冗談はさておき、真面目に将来を考えます(T▽T)<br />]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-03-01T20:40:23+09:00</published> 
    <updated>2014-03-01T20:40:23+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>三月です、春です</title>
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      <![CDATA[春の季節が巡り来ました<br />今日は兄の誕生日なんですけれど、<br />兄弟に直接おめでとう、と言ったりするものなのかなぁ<br />周辺に聞いてみた結果、兄弟でそんな事言わへんよー<br />が多数だったので、言わない事にしますｗ<br /><br />そうそう、今月末に友人の結婚式があるので少しは痩せたいなーなんて<br />そう思ってますが、ミリ単位の変化になると思われます:(；ﾞﾟ'ωﾟ'):<br />だって、今月飲み会が…<br />うん、頑張ろう（Ｔ▽Ｔ）<br /><br />仕事の方では、現在目が回る程の多忙さで<br />休日は完全に引きこもってる、そんな生活です<br />あー何もしたくないーーーーー(心の叫び<br /><br />ゲームも全くする気が起こらず、スマホをいじってるくらいですね<br />こんな現状をどう打開するか<br />もんどりがえりながら、一日が終わるのです]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-02-02T19:10:46+09:00</published> 
    <updated>2014-02-02T19:10:46+09:00</updated> 
    <category term="徒然日記" label="徒然日記" />
    <title>まだ冬の季節だよね？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[冬って、1月〜2月が最も寒い、というイメージがあったんですが<br />ここ数日、半袖で外出できるくらいの暖かさに戸惑ってます<br /><br />思わず、おかんに『ここ、物凄い暖かいんだけれども、秋田はどうなの？』とメール。<br />そしたら、ストーブをつけなきゃやってられないほど寒い、との返答。<br /><br />あぁ、あっちは確実に冬なのね…<br /><br />キュッと、空気が張り詰めたような感覚は<br />冬でしか味わえないというのに。<br /><br />仕事の方も、便利屋のごとくあっちこっちの部署を走り回ってます<br />他の人にも出来るんじゃね？な、仕事も真っ先に自分の所に来る<br />これって、どういうことなんだろうか<br /><br />自分も、色んな仕事を体験させて貰えるのはいい機会、と捉え断らずにいるのですが<br />これって、いい事なのか、悪い事なのか。<br />答えが出ないまま、今日も走り回るのです<br /><br />今年でようやく奨学金の返済が終わるので、<br />これからの身の振り方を考えるべき時期にさしかかってきました<br />今年中に海外旅行を計画しているのですが、<br />卒業旅行みたいな気分になるのかもしれません<br /><br />転職するのか、引っ越すのか<br />いずれにしてもお金がかかる事必至なので<br />貯金、頑張りましょうかね…]]> 
    </content>
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            <name>風見　奏</name>
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    <published>2014-01-01T08:38:03+09:00</published> 
    <updated>2014-01-01T08:38:03+09:00</updated> 
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    <title>明けましておめでとうございます2014</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明けましておめでとうございます<br />今年もどうぞよろしくお願いします*\(^o^)/*<br /><br />昨年暮れ、PCが壊れて年賀状を作成出来なかったため<br />年賀状を貼り付けられないのですが…<br />代わりに、仙台アンパンマンミュージアムから。<br /><br /><a href="//neige0722.blog.shinobi.jp/File/885330717288.jpg" target="_blank"><img src="//neige0722.blog.shinobi.jp/File/885330717288.jpg" style="width:320px;height:auto;" /></a>]]> 
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